新プログラム10歳~15歳を対象にした“Secondary Course”開講決定!2022年5月28日〜7月16日 計5回 【体験会】5月14日 15:00-16:30

ISCA (イスカ)とは?

ISCA(International School of Creative Arts)は2009年、欧州最大の芸術大学であるロンドン芸術大学(University of the Arts London)の付属校として設立され、現在は独立して運営される英国のインターナショナルスクールです。https://www.isca.uk.com

ISCA TOKYO(イスカ東京)の新プログラムは小学校高学年~中学生が対象

ISCA唯一のサテライトスクール、ISCA TOKYO(イスカ東京)は、2022年4月、新プログラム“Secondary Course”(セカンダリーコース)を発表しました。

英国ISCA本校は、世界の名門芸術大学合格率97%という驚異的な数字でも評価の高い学校です。そのISCA本校が監修したCAP(Creative Arts Programme)を直輸入した本コースは、

① アートを「偶発的」「感情的」「思いつき」ではなく「社会や身近な物事への問題提起・問題解決のファイナルアウトカム(最終形)と捉え

② 固定概念を取り払い、トライアンドエラー(試行錯誤)を繰り返すプロセスから生み出されるものこそがクリエイティブと定義

アートレッスンを通して、「クリエイティブ思考」「プロセス思考」を学びます。

対象は、英国の教育システムで“Secondary School”(セカンダリースクール)に通う年齢(10歳~15歳)。ISCA本校公認チューターと外国人アシスタントによる本コースはすべて英語で行われます。(日本語補助あり)

最終回は、ISCA本校の教師がZOOMを通して、コメントや指導を行います。

【5月2日 追記】
遠方・海外にお住まいの方からISCA TOKYOスタジオ来訪ではなくオンライン(ZOOM)での参加のご要望をいただきました。
Secondary Course及び5月14日(土)の体験会にオンライン(ZOOM)で参加ご希望の方は別途、ISCA TOKYO/芙蓉エデュケーションズまでご連絡ください。


Website :https://isca.tokyo/contact/ (公式サイトのお問合せページ)
メール   :info@fuyo-educations.com
LINE      :https://lin.ee/NW20vKO

【Secondary Course(セカンダリーコース)概要】

◉Springターム: 全5回開講 

① 5月28日(土) 15:00-16:30

② 6月11日(土)     15:00-16:30  

③ 6月25日(土)     15:00-16:30

④ 7月  9日(土)     15:00-16:30

⑤ 7月16日(土)     15:00-16:30

授業料は、チケット制で、1回10,000円。
ターム全5回分のチケットをご購入いただきます。欠席された場合、1回のみ次のタームに持ち越しが可能です。

【ISCA TOKYO “セカンダリーコース”申込フォーム】
こちらより入力をお願いいたします。

【Secondary Course(セカンダリーコース)体験会を実施】

ISCA TOKYO(イスカ東京)は、ISCA本校公認日本人チューターを招いて、本番さながらのSecondary Course(セカンダリーコース)の体験会を実施します。

日時: 2022年5月14日(土)15:00~16:30 (90分)
参加費:2,000円 (セカンダリーコースお申込みがあった場合は返金いたします)
対象: 10歳~15歳 (9歳や16歳の方でご興味がある場合はご相談ください)
言語: 英語(日本語の補助あり)

詳しい内容のお問合せ、お申込みは
Website :https://isca.tokyo/contact/ (公式サイトのお問合せページ)
メール   :info@fuyo-educations.com
LINE      :https://lin.ee/NW20vKO
電話       :03-6912-0302, 070-4459-1591
にお願いいたします。


*コロナ感染予防対策について
PCR検査:スタジオのスタッフは定期的にPCR検査を実施し、陰性を確認してから仕事に就きます。
検温:スタジオ到着時に検温を実施します。(37.5度以上の場合は参加不可とします)
換気:エアコンを使用しながらも、常に窓を開けて換気。
アルコール消毒:参加者が使用するデスクや椅子は毎日アルコール消毒を実施します。また、参加者にはレッスン中も定期的に手指のアルコール消毒を促します。
マスク着用:参加者は全員マスク着用を義務とします。